主にチェンマイのトンボとチョウ、それにチェンマイの日常の写真
T君ファミリーと夕食
T君ファミリーを夕食に誘った。

行った先は、魚料理の店。
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注文したのは、一番下の include everything の Large。

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具材はエビ、イカ、カキに魚の切り身に今日は骨付きの魚が入っていた。

これにご飯に水、氷、パックブンファイデーン(空芯菜炒め)を注文して4人で400Bは魚好きから言えば安いと思う。





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ヨーグルトを作った
ヨーグルトを作った。

ガラス容器にセブンイレブン買った牛乳を入れ、それに同じくセブンイレブンで買ったヨーグルトを入れてかき混ぜ、40~50℃のお湯の中に6時間以上つけておけばできあがり。
今回はポットのお湯の温度を50℃にしておき、そこに牛乳とヨーグルトを入れたガラス容器を6時間以上つけておいた。

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4時間で取り出してみたらちょっと柔らかい。

適当に作ってもそれなりのものは簡単にできる。

容器はなんでもいい。
ガラス容器の方が見た目がいいが熱で割れる場合があるので注意が必要だ。

ただ、牛乳とヨーグルトの適正比率、保温温度と時間など最適な条件があると思われるが、そこまでのデータはない。
市販のヨーグルトに含まれるヨーグルト菌の活性が異なるので、同じものができにくい。
そこが手作りの味。

どこで入手したらいいのかわからないので、ヨーグルトの種菌を使ってヨーグルトを作ったことはない。




食材の買い出し
今日もトマトを使った朝食。
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昼食は「すし次郎」へ。
バイクがあると広範囲に動き回れるのがいい。
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「すし次郎」の寿司はネタ、シャリとも大きくていい。

食事を終えた後は、リンピンスーパーナワラット店へ。
スーパーの鮮魚コーナーは、食材を買う、買わないにかかわらず見てまわる。
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ガザミの仲間。

ここでは豆腐はこのように木綿豆腐、絹ごし豆腐が大量に売られている。
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納豆も多くの種類が売られているが、いつも買うのがこの品。
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シシャモがうまそうなので買った。
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品名の英語表記が「Chichamok」が面白い。
シシャモの英名を調べてみたら「Shishamo smelt」とあった。

こうして食材を見てまわるだけでも面白い。





魚料理の店再訪
今日の夕食は、今週の日曜日に行ったチェンマイ門近くの魚料理の店。

日曜日に食べたのは、メニューの一番上に書いてある「Fish head」。

今日注文したのは、メニュー一番下の「include everything」。
何が入っているのか興味津々。

魚の皮(Fish skin)とか胃袋(Fish stomach)がはいっているといいのだが。

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これが出来上がった料理。
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ちょっとマナーに反するが、中に入っている具材を並べてみた。
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イカ、カキ、魚の切り身、エビが入っていた。
魚の皮とか魚の胃袋をちょっとだけ入れて欲しかった。

味はそれなりにうまいが、私の一押しは「Fish head」。

これだけの内容でこの値段は安いように思う。
家族で営業しているので、これだけの値段でやっていけるのだろう。




毎日トマト
毎日ドイステープへ行ってチョウの写真を撮るのが日課なら、毎日トマトを食べるのも日課となった。

小さな冷蔵庫の中に、先日ムアンマイ市場で買った安いトマトがたくさんあるので、冷蔵庫のスパースを確保するためにもトマトを食べなければならない。

軽く塩をふりかけ食べる、ポン酢をかけて食べるなど、生では多くは食べられない。

そこで先日からトマトの加熱調理を始めた。

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トマトを使った野菜炒め、これで使ったトマトは5個。

トマトをこのように加熱調理するとまあまあいける。

一度、トマトを味噌汁に入れてみた。
これは大失敗だった。味噌汁に酸味のあるトマトは全く合わない。
よくよく調べると、トマトを乾燥して使うことはあるらしいが、そこまで手をかけたくない。

トマトに少量の砂糖を加え、煮るのもやってみた。
これは冷蔵庫で冷やしておけば、デザート感覚で食べられる。

このようにいろいろなレシピを考えるのは、これはこれで面白い。
面白いことでなければ長続きしない。




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