主にチェンマイのトンボとチョウ、それにチェンマイの日常の写真
今日の昼食
今日も昼食はサンマの煮付け。

昨日の反省から、オクラと冷奴を加えた。
ネギは少量をちょっと豆腐に乗せるのが見た目はいいのだが、ネギはたっぷり乗せた方が好きなのでそれを優先させた。
20160902#08WEB
サンマは一口大の大きさにしてあるが、このまま食べても骨を全く感じない。
それほど骨まで柔らかくなっている。

冷奴はしばらく流水にさらした後、飲料水にしばらくつけておき、その後表面の水をキッチンペーパーでふき取ると味がよくなるような気がする。

そして、このような食事の後はやはり煎茶だ。
20160902#09WEB
それも茶碗で飲むのがいい。
煎茶は日本で買ったものだが、急須はチェンマイのサンデーマーケットで買ったもの。

お茶の入れ方もいろいろ工夫し、試行錯誤の連続だ。
茶葉を多目にしてお湯の温度を低めにするといい味が出るように思う。




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コメント
湯飲み茶わん
 こんにちわ。猫模様ですよね。
可愛い湯飲みですね。陶器?は北タイの楽しみの一つでしょうか。
先日の魚型のは、セラドン焼きでしたが、ニャンコは何焼きでしょうか。

 もう一つ気になったのが、ご飯です。歴史的には、『白米』を食べることは割と最近のことであり、『異常』・『不健康』なことではないかと言われだしました。写真は、『赤米』でしょうか。日本で買うと、白米よりも玄米の方が高価です。私も雑穀米を食べたいけど、ちょっと高いので迷っています。ちなみに、写真のご飯も自宅で炊飯したものでしょうか。近い将来にチェンマイ?での生活も考えているので興味深々です。
 
 
aki[URL] 2016/09/03(土) 20:46 [編集]
Re: 湯飲み茶わん
このニャンコの茶碗ですが、これはチェンマイ産ではなく、’一時帰国した時に大阪の天神橋筋商店街で買ったものです。
チェンマイでも日本でも街中をブラツキ、面白そうな品があれば買っています。

ご飯ですが、これは炊きあげたものを市場で買ったものです。
この他、白米(細長いインディカ種)、この赤米、さらに赤紫色をした日本の赤飯のようなご飯が、一人前それぞれ10B(日本円で30円ちょっと)で売られています。

もちろん、生米を買って自分で炊くことも可能ですが私はしていませんのでそれぞれの生米の売値はわかりません。
日本米(ジャポニカ種)の生米も売られています。

チェンマイでの生活を検討されているとの事、日本に比べ物価が安いことは言うまでもなく、温暖な気候とゆる~い生活ですので、余った時間を何に使うかを決めておけば、ストレスのない生活を送ることができます。

日本でもタイでもいい所があれば悪い所もあります。
いい所を見て生活すると楽ですね。
チェンマイ[URL] 2016/09/03(土) 22:59 [編集]
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[] 2016/09/05(月) 14:56 [編集]

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